リライブのウェアは、こんな人にオススメです。

開発のきっかけとなった 介護/介助/看護

リライブ開発のきっかけともなった、介護、介助、看護の現場で働く人に是非着ていただきたいです。
日々の重労働で腰、肩、腕、背中、脚とどこかを痛めてしまって、ご自身のケアもなかなかできないというお声を多く聞きます。高価なロボットスーツは、従事される全てのスタッフに揃えるのは大変です。また、すぐに介助が必要だったりしますので、その都度装着をしなければならないロボットスーツは、日常的に現場で使用するのは大変とも伺います。
私たちのリライブウェアは、
①脱ぎ着をする必要もなく、お仕事中ずっと着ていただけます。
②介助などのお仕事が急に入っても、すぐに対応できます。
③ロボットスーツに比べて、経済的でスタッフ全員に提供できます。
④スタッフが、リライブのウェアを普段から着ることで身体がイキイキとしたらどうでしょうか?きっとお仕事が楽しくなるはずです。
*実際に着てみたという方々の声を覗いてみてください。
≫ 動画

重労働な環境

毎日の様に重い物を運び、移し、という作業がどんなに身体に負担を与えていることでしょうか?
「仕事だから仕方ない」
「身体の痛みとはうまく付き合っていくしかないよ」
「身体が動かなくなった時に考えるよ」
と、自分ではコントロールできないから諦めていませんか?
もし、シャツやパンツを着るだけで、作業が楽になり身体が動いたらいかがでしょうか?
そんな夢の様な話?そう思われるのも当然です。
何しろ、問題解決が簡単すぎるからです。
作業中/お休み中/お遊び中も、是非着てみてください。
人それぞれ、体感レベルは違いますが、第三者機関の効果測定では被験者全員が『物がスムーズに持てる』と答えています。
是非、ご自身で体感、体験してください。

スポーツ

リライブのウェアを着用してトレーニングを行うことで、ウォーミングアップ(温熱効果)が効率的になり、筋肉全体を動かすことが可能になり運動への準備がよりスムーズになります。
中央学院大学教授小林先生(専門:トレーニング科学)も、開発者佐々木貴史との対談動画の中で、「(要約すると)このシャツを着るとポカポカ温かいので、ウォーミングアップの質があがり、身体は動く様になります。ただ、これを着たからといって新記録がでるということはあり得ません。このシャツを着て、身体が動く様になり、良い指導者に正しい動きを教えてもらうことでいい結果が望める。」と言われています。
→ 正しい動きができることで、記録向上も期待できますということです。
いきなり身体を動かすと怪我にもつながりますが、移動中、ストレッチ中から身体が温まり、筋肉が動く様になっていたら、競技前の質がよくなると思います。

睡眠の質を上げたい

睡眠。人生の1/3は睡眠に費やす私たちにとって、とても重要なライフワークの一つです。寿命を仮に87歳としますと、29年間寝ているという計算です。
スマート・ライフ・プロジェクト事務局(厚生労働省 健康局 健康課)が運営するウェブサイト(https://www.smartlife.mhlw.go.jp/)の中で、西野精治先生(スタンフォード大学医学部精神科教授、同大学睡眠生体リズム研究所(SCNL)所長)によると、「医学の世界でも睡眠が重要視されるようになっています。1950年頃まで、睡眠は「疲労や眠気を解消するためのもの」という認識がスタンダードでした。しかし最近では、記憶の定着、ホルモンバランスや自律神経の調整、免疫力の向上、脳の老廃物の除去など、起きているときにはできない、さまざまな重要な役割を果たしていることが明らかになっています。睡眠の質の低下が、生活習慣病などの疾患リスクを高めることも分かってきました。」と言われています。
リライブシャツをお求めの多くの人が、就寝時にリライブシャツを着用して就寝されて「良く寝られる」「朝までトイレに起きずにぐっすり」「朝、すっきり起きられる」「睡眠時間が短くても、ぐっすりなられるので疲れが取れた感じがする」など、よい感想が寄せられています。
効果検証エビデンスにおいても、被験者15名全員がリライブシャツを着用して1週間寝てみた時に「睡眠が十分にとれている」「朝スッキリ目覚められる」と答えています。
これはリライブシャツが睡眠にいい影響を与えているという個人の体感ではありますが、いい影響を及ぼしている様です。
今後、リライブシャツがどうして睡眠にいい影響を与えるのかを、研究、検査で解明できれば嬉しいです。
研究、検査などご協力いただける機関、組織の方は、こちらまでお願い致します。
E-mail info@shinken.biz

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